- 1【掛け合い】ロル回し処【ソロル】 投稿者:1. 投稿日:2008年05月06日(火)17時59分06秒
- *漫画・アニメ・小説キャラのみ
*必要以外の雑談不可
*掛け合いするもよし、ソロルもよし
*置きレスでの掛け合い禁止
*固定キャラ禁止(無登録制)
*エログロ可(但し、その後人目に付かないようレスを流すこと)
マナーを守って正しく楽しく使いましょう。
ネタが無い人のためにお題は適当に置いていこうと思っています。
それではどうぞ。
- 2投稿者:長いロルしたい時に投下するだけでも有り? 投稿日:2008年05月06日(火)22時18分19秒
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- 3投稿者:ひぐらしのなく頃に/竜宮レナ 投稿日:2008年05月06日(火)22時20分25秒
- (腕を振り下ろす度に跳ねる赤い液体とその鉄が錆びた様な悪臭に反応する事も無くただただ機械的に目の前の物体をパーツごとに切り分けていき。
しかし周りに集ってくる黒光りする蝿達の耳障りな音を聞けばそれまで一心不乱にしていた行動をようやく止めて)
……あつい
(澱んだ瞳を塵山に向け、初夏の太陽に照らされ橙色に照らされる宝物たちを見て滑舌疎かにぼそりと呟けば軍手をした手でぐっしょりと汗とその他で濡れた前髪を耳にかけ
今一度自分の足元にあるそれを見れば急に込上げてくる嘔吐感に我慢ならずしゃがみ込んで)
…っ……はぁはぁ…うっ…………さい………めんな…
(キモチワルイ――脳内で繰り返されるのはその言葉だけ。絆創膏の上から首筋を掻きながら呟いた謝罪の言葉は蜩の鳴き声にかき消されていった)
- 4投稿者:. 投稿日:2008年05月06日(火)22時21分23秒
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- 5投稿者:1. 投稿日:2008年05月06日(火)22時22分09秒
- >2さん
それでも大丈夫ですよ。基本自由です。
- 6投稿者:. 投稿日:2008年05月06日(火)22時22分18秒
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- 7投稿者:>4 投稿日:2008年05月06日(火)22時22分44秒
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- 8投稿者:. 投稿日:2008年05月06日(火)22時22分47秒
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- 9投稿者:2 投稿日:2008年05月06日(火)22時23分28秒
- グロいからじゃないの?>8
- 10投稿者:2 投稿日:2008年05月06日(火)22時23分44秒
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- 11投稿者:. 投稿日:2008年05月06日(火)22時24分10秒
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- 12投稿者:. 投稿日:2008年05月06日(火)22時25分03秒
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- 13投稿者:7 投稿日:2008年05月06日(火)22時25分35秒
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- 14投稿者:ローゼンメイデン/蒼星石 投稿日:2008年05月08日(木)20時06分01秒
- 此処は…
(何も無い世界。辺り一面に霧が漂い、唯白だけが空間を支配する世界。
鼻腔を擽る芳しい薔薇の香りに振り返れば其処に居るのは翠と紅の美しい瞳を持つ愛しい姉の姿)
翠星石…?
(目前に居る少女は自分の言葉に目を細めるも小さな唇を開く様子は見られず
その姿に呆気にとられていると何時の間にか視界は変わり、洋服越しに温かな体温が伝わり
彼女の腕の中に居ると気づけば頬をかぁ、と薔薇色に染めて慌てるも一向に離してくれる気配は無く
急に頭上の重みが無くなったかと思うと帽子を彼女が手に取ったようで)
ちょっと、すいせっ…
(穏やかな微笑みを湛えて再び近づくその顔にたじろぎ瞬時に目を瞑ると額に何か柔らかいものが
軽く押し当てられたのを感じ。ふと抱いていた違和感が確実なものになったのはその数秒後で。急に遠ざかる意識の下、
得体の知れない何かが体内を這っていくような異物感に抵抗しながら瞳を開けて目にしたものは、白い薔薇の花唇。)
- 15投稿者:あげ 投稿日:2008年05月12日(月)23時50分09秒
- あげ
- 16投稿者:あ 投稿日:2008年05月15日(木)19時49分05秒
- げ
- 17投稿者:バッカーノ!/フィーロ・プロシェンツォ 投稿日:2008年05月19日(月)17時26分55秒
- (本拠地であるレストランへ向かう薄暗い路地裏をいつもの様に歩いていると見慣れた光景に直面し
その場に足を留めるも手助けしようとはせず、只壁にもたれかかって幾人かの男に囲まれ蹲る男を眺め。
眉一つ動かすことなくしていると金の髪を後ろにまとめ、己とあまり変わらないでありそうな年の青年が一人、此方に向い乱暴に言葉を吐き)
別に。ただ、一人相手に得物振り回してご苦労だな、と。
(壁にもたれ腕を組んだまま口角上げて言うと、其れが何かの合図だったかのよう男達が一斉に襲い掛かり。
事にも慣れたように身一つで軽々と相手を薙ぎ払いながらも、先日幹部の証として所持することを許された抹茶色の帽子を地面へと落とすことは無く
器用に浮かせてはその隙に一人、また一人伏せさせると最後の一人もあっけなく倒し)
ガキガキって言ってるけどそのガキから見たお前らのがガキだっての。
(気に障る単語を連発された相手に眉顰め、そう呟きながら汚れてもいない帽子を軽くはたくと被り直し)
コイツ等眼ェさまさねえうちに逃げなよ、オッサン。
(未だ地面へ蹲ったままの男へ近寄ることなくと言うと何事も無かったかの様にその場立ち去り。)
- 18投稿者:GOTH/森野夜 投稿日:2008年05月19日(月)19時10分19秒
- (ぽつり。小さな赤い華が一直線上に咲き、愛でるかの様にじっくり視線で舐め回した末、それらを人差し指で拭うと口元へ持っていき)
……同じ味。
(何とも形容出来ない味。夢が詰まったような、それでいて絶望であるかのような、あの神秘的な味。恋焦がれる様な眼差しをどんどんと咲き乱れる華たちに向け、変わらない様に確認すればそれらを水道で洗い流し
清潔なガーゼで丁寧に拭いてやりながら、赤く自己主張する先ほどまで華の咲いていた一直線をスッと指でなぞり
その下の同じような跡の残る場所の数々に目をやるとそれもまた一本ずつなぞっていき、心なしか口元は歪んで)
………
(そしてまたナイフを手に白い肌の上その刃を当てて、溢れ出す血を指で拭い錆びた鉄の味を味わえば、蚯蚓のように腫れあがるそこを見て満足気に目を細め)
- 19投稿者:. 投稿日:2008年05月19日(月)19時11分13秒
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- 20投稿者:. 投稿日:2008年05月19日(月)19時11分42秒
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- 21投稿者:. 投稿日:2008年05月19日(月)19時12分37秒
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- 22投稿者:. 投稿日:2008年05月19日(月)19時13分01秒
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- 23投稿者:. 投稿日:2008年05月19日(月)19時14分08秒
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- 24投稿者:. 投稿日:2008年05月19日(月)19時14分43秒
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- 25投稿者:. 投稿日:2008年05月19日(月)19時15分19秒
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- 26投稿者:一々 投稿日:2008年05月19日(月)19時30分06秒
- 27投稿者:1が 投稿日:2008年05月19日(月)19時33分07秒
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- 28投稿者:>26 投稿日:2008年05月19日(月)19時40分14秒
- アホなの?
バカなの?
お前が荒らしだよな。
- 29投稿者:さくらん/若菊 投稿日:2008年05月23日(金)00時18分49秒
- (色鮮やかな着物に身を包み、華美なかんざしを勝山結にした頭に挿した状態で縁側を静々と歩き
廊下の曲がり角から歩いてきた気の強い遊女とばったり会えば美しいながらも女特有の嫉みやら何やらが入った微笑を向け)
あらぁ清葉ちゃん。今夜も惣様...ああごめんよう、そんな顔しないでおくれ
("惣様はもう来る訳無いのにのう"とか細い声で眉根を下げながらも、顔を合わせようとしない彼女にぶっきらぼうな返事をされると紅をひかれた唇は三日月形に歪み)
ねえ清葉ちゃん?今、もし惣様が来てくれたら…?
(クスクス、と声を上げて嘲笑うと俯く彼女に近寄りその耳元でねっとりとした甘い声で囁いて。キッと此方を睨み付けられると、"きゃ"とわざとらしく笑い)
かわいそうで居た堪れないのう…
(彼女の首筋に手を回しその白いうなじをそろりとなぞると客の大名が待つお座敷に愛想良く微笑みながら入っていき)
- 30投稿者:黒執事/グレル・サトクリフ 投稿日:2008年05月26日(月)21時16分45秒
- (――真夜中のロンドン。灯りの全く無い、月明かりさえ届かぬ様な路地裏から肉が崩れるぐちゃ、というくぐもった音が響き渡り微かな鉄臭い香りが充満しだし、己の前で起こる見るも無惨な光景に思わず頬が緩み口は奇怪なまでの三日月を生み出し)
ンフッ、出来上がりネーv(目線の先にある己の一番好きな色が広がる一面見渡せばうっとりと目細め数秒見とれ、ふと手を止めた女性の背見遣れば固まったまま微動だにせず、カツカツと靴音高らかに鳴らし乍隣まで歩み寄りしゃがみ込んで顔の前で手振るが反応なく「..マダム?マダムッ!」大声出し呼び掛けると漸くハッと我に返る相手の瞳に己の姿映し出されるのを確認すると満足そうにクスリと微笑み、少しばかり血の気の引いた青白い頬に手添え比例するように真っ赤な唇にスッと食指滑らせ)
やっぱりアナタには赤がお似合いヨ、マダム・レッド(己の大好きな色身に纏う目前の相手嬉々として眺め脇に手差し込むと無理やり立たせ、思いだした様にさっと赤い水溜りに横たわる先程まで人であった人形見下ろし口角吊り上げクスクスと止まらぬ笑い零し。再度血溜り凝視し呆然と立ち尽くす相手、次は己が近付くと即座に此方視界に入れぐ、と下唇噛み締める姿にキョトンと小首を傾げ)
何を苦しむ必要があるの?これはアナタの願いでしょう..?(相手の背に手回し方向返させ「さ、帰りましょ。アタシ疲れちゃったわー」何処までも軽い調子で言葉紡ぎ、無表情な隣の相手に反し己は満面の笑みを浮かべ乍夜の闇へと姿を消し)
(翌朝、燕尾服へと身を包み地味な格好に内心舌打ちをし乍主人へと渡す己には無縁の紙切れ手中に収めると、自然に目が行った紙面にでかでかと載る"切り裂きジャック"の文字に人知れず笑みを零した――)
- 31投稿者:. 投稿日:2008年05月26日(月)21時17分04秒
- 32投稿者:. 投稿日:2008年05月26日(月)21時17分18秒
- 33投稿者:. 投稿日:2008年05月26日(月)21時17分36秒
- 34投稿者:. 投稿日:2008年05月26日(月)21時17分54秒
- 35投稿者:. 投稿日:2008年05月26日(月)21時18分19秒
- 36投稿者:. 投稿日:2008年05月26日(月)21時18分37秒
- 37投稿者:. 投稿日:2008年05月26日(月)21時18分58秒
- 38投稿者:CLOTHROAD/美美介 投稿日:2008年05月30日(金)20時02分04秒
- へえ、"粋"な造りをしてるじゃないか。
(黒々としたサングラスを僅かに下に傾けると、延々と臨む草原がようやく緑色を取り戻す。その新緑の絨毯を縦一線に走る朱の道はどうやら煉瓦を敷き詰めたようで、所々に浅く等間隔に裂け目がある。視線を少し上にずらせばその赤煉瓦の一本道はまるで赤い糸のように伸びており、その先に見据える一つの街までを繋いでいた。その計らいに気づくと口紅の隙間からそれこそ赤煉瓦の裂け目のように、しかし覗くは尖った犬歯。サングラスを元に戻すと指に挟んでいた扇子をしゃん、と音を鳴らし優雅に広げれば、一陣の向かい風が艶のある黒髪と背丈の半分ほどもある着物の振袖をはためかせ)
きっとあの街で素敵な出会いが待ってるんだろうね。そう思わないかい、ジュリエット?
(くくく、と不気味な笑い声を漏らしながら扇子を持った手で隣の小さな少女の頭をぽん、と叩くも、何も言わずに前を見続けるだけの少女につまらなそうに溜息一つ。「さて、美の漂流と洒落込もうか」と無言の少女の背中を掌で押しながら独り言の様に呟くと、自らも赤い糸を辿り始め)
- 39投稿者:コードギアス/ルルーシュ・ランペルージ(ゼロ) 投稿日:2008年05月31日(土)18時05分18秒
- ――私は、否…俺は。(敵軍と相見える最中人影疎らな裏地にて団員達に指令下す中、不意と予想だにせずも憚る兵士数名に細く舌打洩らし乍らも早急な思索練る脳裏へ未だ鮮明に甦るは己能力の暴走に因る変貌経た其の態姿には嘗ての穏和な面持ち皆無と深紅纏う成りの果て、最早意思無く動く人形と化した相手を目前に自らの手に殺める他、
血塗れた少女の制御法無くと銃弾放つ情景を最後に意識我返すが如く藤色宿す眸に精気戻せば込む虚無感と罪悪に口噤むも視線足許へ臥しつ容貌に覆う仮面輪郭より剥ぐ事で黒糸散らすと共に素顔露と己を"ゼロ"と呼称す敵兵の言葉を暗黙に享受、後に至極穏和な語調を以て緩慢に視線擡げると片の五指相貌に添え能力発動させた隻眸の焦点を彼等の視野に重ね、低く落した声色を)ゼロが命じる。…――地に臥せ、死ね。
(一寸満ちた静寂に接ぎ反論返す事も無く自害為す姿見据え吹く風に外衣の裾を翻し、最寄の壁へ凭れる如く肢体重心預けては欠落する感情・己貫くべき理念と行動の矛盾に刹那脱力と頚許項垂らすも断固と結ぶ決意の顕れか一度目蓋落とし視界を暗へ投じる事で些か乱れる精神沈殿させ)
嗚呼…解っているよ。ナナリーが安心して暮らせる場所を、刹那でも共有した此の想いを。無駄にはしない、…ユフィ。
俺が――薄汚れた此の世界を、変えてやるさ。其の為には、スザク。御前と―…
- 40投稿者:DieSiebtePuppe 投稿日:2008年06月01日(日)18時12分17秒
- ………
(顔、顔、顔。それに球体関節の目立つ右足が無数。何処も彼処も地面が見えない程の溢れんばかりのパーツ。その静謐ながらも不気味な空間に降り立つと金色の瞳を閉じて。感じる、聞こえる。変わらない匂い、動揺と不安の混じった声。どんな味がするんだろうと、これから食べるメインディッシュを思えば胸は逸早く早鐘を撞くように高鳴り、興奮から体は全身が小刻みに震え。声を出しそうになるのを我慢して口角を薄らと上げるだけに留めるも嫌らしく赤い舌先は覗いて)
……
(ぞくぞくとした得体の知れない物が何処からか身をくねらせて這い上がるような感覚を覚え、止め処なく溢れ出しそうな様々な気持ちを極限の理性で保ちながら前方へと棘の有る白い茨を伸ばし。それが彼に絡みつき、その体を締め上げる事を考えれば表情は恍惚としたものになるが、歩調はあくまで悠揚と。彼に近づく一歩一歩の僅かな時間さえ貴重な料理時間。暫くして、ようやく携帯電話を必死に抱えるその姿が見えてくると恋する乙女の如く頬を染め、首を傾げて麗しく微笑んで)
見
ィ
ツ
ケ
タ
- 41投稿者:. 投稿日:2008年06月08日(日)20時16分25秒
-
- 42投稿者:あげ 投稿日:2008年06月22日(日)17時25分44秒
- あげ
- 43投稿者:ドロドロ系--01 投稿日:2008年07月05日(土)23時05分34秒
- …ごめんね圭一くん。待っちゃったよね。どうしても先に済ませたいことがあったから…うん、ありがとう。
あ、ここ座っていい?…暑いね、家から走ってきたら汗かいちゃった。それで、早速だけどなに?話って。
…わざわざ教室に呼び出すんだもん。びっくりしたよ…でも良かった…レナも話したいことあったから。
圭一くんの話のあとでいいよ。レナのはいつでも言えるから……いいの?それじゃ…。
あのね、昨日魅ぃちゃんから聞いたんだけど、一週間前から圭一くんと魅ぃちゃん、付き合ってたんだってね。
初めて知ったよ、だって学校じゃ二人ともいつも通りなんだもん。…人目気にしてるって…あはは、魅ぃちゃん恥ずかしがりやだからね。
…大丈夫?眉間に皺寄ってるよ。…あ、口外しないからね、安心して。
圭一くん、詩ぃちゃんとこの前興之宮で会ってたよね。二人で映画館に入ってった。すごく楽しそうだったなー。何の映画見たの?
…あはは、ないない。だってすごく目立ってたもん。見間違える訳ないじゃない。
先週の日曜日も興野宮に居たよね?一緒に居たのはまた詩ぃちゃん。二人で喫茶店でお喋りしてたね、詩ぃちゃんなんて思う存分圭一くんにべったりしてて。
…圭一くん。何か変だよ…?そんなにキョロキョロしなくても、誰も来ないよ。
それで…あれ、何の話だっけ。ああそうだ、詩ぃちゃんの話をしてたんだよね。
でもレナね、聞いたの。先週の日曜日、魅ぃちゃんのお家で遊んだんだって?魅ぃちゃん、時々顔真っ赤にしながら話してたよ。可愛いね。
- 44投稿者:ドロドロ系--02 投稿日:2008年07月05日(土)23時07分09秒
- 圭一くんってすっごく器用なんだね。尊敬しちゃうよ。
一日のうち二人の女の子と別々に遊ぶなんて。それも双子。
二人とも付き合ってるんだよね、すごいね圭一くん。さすが口先の魔術師だね?
話聞いててぞくぞくしちゃったよ。…何、取り乱して。
すごい汗だね。なのに寒そう…どうしたの?
ねぇ、圭一くんが何でレナを呼び出したのか当てていい?
レナに付き合えって言おうとしてたんだよね?帰る時言われてすぐピンと来たよ。二人のことがあったからね。
うすうす来るかなー、とは思ってたけどね。教室に呼び出すなんてすっごく古典的。笑いを抑えるの大変だったんだよ?
それで?レナの次は誰を落とすつもりだったの?沙都子ちゃん?
沙都子ちゃんは狙いやすそうだね、圭一くんのことすごく慕ってるもんね。簡単に落とせると思ったんだ?
圭一くん最低だね。二股…じゃない、五股だね。そんなに女の子に執着するなんて、発情期の犬みたいだね?
レナ恥ずかしいよ。今までこんな人と仲良くしてたなんて。…いちいちうるさいな、言い訳しないで。
……あー、一気に話したら疲れちゃった。もう帰っていい?
じゃあね。明日から話しかけないでね、この変態五股最低男。
- 45投稿者:. 投稿日:2008年07月05日(土)23時07分58秒
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- 46投稿者:. 投稿日:2008年07月05日(土)23時08分25秒
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- 47投稿者:. 投稿日:2008年07月05日(土)23時08分51秒
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- 48投稿者:. 投稿日:2008年07月05日(土)23時09分20秒
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- 49投稿者:. 投稿日:2008年07月05日(土)23時09分43秒
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- 50投稿者:. 投稿日:2008年07月05日(土)23時10分25秒
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- 51投稿者:. 投稿日:2008年07月05日(土)23時10分47秒
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- 52投稿者:魔装機神/白河愁 投稿日:2008年07月06日(日)23時57分30秒
- (見渡す限りの青い海上、同じ色でも絶対的な存在で馴染むことの無い蒼い巨体―グランゾン。
いざ戦いとなれば驚異的な戦闘能力を誇るその機体は、今はゆるやかにスラスターを吹かして目指す目標地点に向かう為にその姿を空中に晒していた。
その機体の主であり、コックピットで操縦桿を握るその紫髪の男は、気だるげに落ちて来る前髪を払い傍らの鳥に静かに問いかけた)
…チカ、レーダーに反応はありませんか?
「バッチシ反応無しですよ!しかしご主人様もニクいですねぇ、あたしに聞くよりもご主人様が自分で気配を察知した方が確実でしょうに〜。
って、あたし何の為にいるんでしょうねえ、ぶっちゃけご主人様が記憶喪失になってからはあんまり役に立ててない気がするんですよねえ。大体…」
(言葉を振った途端に待ってましたとばかりに堰を切って話し始める自らの使い魔を、冷ややかな視線を送る事で黙らせて。
背中のシートにぐっと体重を預け、再び訪れた静寂に敢えて逆らうこともなく。―実際、チカが言うようにレーダーが敵を捉えるよりも自らが敵を見つける方が早く、
だから先程の問いはまず結論ありきの茶番であり、使い魔に形式的な命令をしたに過ぎず)
…おや、無駄話をしている内に目的地に近づいてきたようです…ね……。………?
(ふと感じる、はっきりと覚えのあるこの気配。脳の裏側に一瞬鮮やかに記憶がきらめきそして消えていく不思議な感覚が襲ってくる。
彼の普段の性格からは珍しく、はっきりと戸惑いの色をその顔に浮かべて。そのちらつく記憶の欠片に、
やっと敵の存在をレーダーでキャッチした彼の使い魔が追い討ちをかけるように声を上げた)
「敵反応複数発見!…この中の一機体は…サイバスターですよ、ご主人様っ!」
- 53投稿者:あげ 投稿日:2008年08月07日(木)21時36分38秒
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- 54投稿者:病系1 投稿日:2008年08月10日(日)15時10分53秒
あ、こっちこっち。久しぶりだね元気だった?ごめん先頼んじゃった。うん。グレープフルーツジュース。体に優しいから。好きなの
飲んでねあたし奢るから。最近どう?うん、うんうん。大変だね。え?あ、何かねやること多くて。検査したり両親に報告したり。病
院で。順調だって。元気な女の子って!………。うんそうだよ。もっと喜んで。何でそんな顔するの。もしかしてもう伝わってた?…
……ほらあの日あったでしょ。あの暑い日。帰った後ちょっと具合悪い日が続いてね。……連絡するほどでも無いと思ったんだもん。
それほど痛くなかったよ。むしろようやくって思うと嬉しかった。うん勿論やってみたよ妊娠検査薬。そういえば買う時面白いことが
あったの。薬局の人が変な顔するあたしの事見て。ひどいよね失礼だと思わない?それでまず一人でやってみたの。でももう絶対赤ち
ゃん出来るんだって思ってた可愛い赤ちゃん。勿論陽性だったよあの時は嬉しかったな。出来ない訳ないだってわざわざ合わせて会い
に行ったんだから。嬉しくなっちゃってねもう靴下買っちゃた。あの子の。一番小さいサイズ買ったのピンクの。今度うちに来た時見
せてあげる。…いいけど。ホット頼むの?寒い?そんなに冷房効いてないのに?あたしなんかいらいらしちゃった暑い中来てたのにこ
こも暑かったから。あ、もしかしてそこ風直接当たる?変わろうか。いいの?ふうん。…ねえここには良く来るの?あの今の子と知り
合い?あのウエイトレスの子。―君のことすごい見てた。気があるんじゃないの。…鼻の下伸びてる。ねえ彼女はあたしなんだから。
知らない女のことなんか考えちゃやだよ。今度そんな顔したら今後一切女と話させないから。勿論携帯のアドレスも全部消すし。お姉
- 55投稿者:病系2 投稿日:2008年08月10日(日)15時11分25秒
さんのもね。何されるか分かんないんだから。―君が無防備すぎるんだよ。前から思ってた。―ちゃんも―ちゃんも―君に何かと声掛
けて。―君の前で嬌声あげてちらちら見たりして嫌な女達だよ消えちゃえばいいのにねほんと。だから自覚してね―君はもうこの子の
お父さんなんだからあたしとこの子を悲しませるようなことはしないでね約束だよ。ゆびきりげんまん。ほら。ほら!うわ―君の手汗
びっしょり。まいいや。嘘ついたら針千本飲まーす。指切った。…ほんとは針千本なんかじゃ……………っと………………して………
…。何でもないごめんねびっくりした?あはははは。…………まだ信じてくれないのじゃあ触ってみて。ここ、ほらこの大きくなって
るの。暖かいでしょだって居るんだもの。ここに居るの私たちの赤ちゃんほら今ちょっと動いた小さい足で蹴ったの私のお腹。何で分
からないのなんでなんでなんでなんでなんでほらこんなにも動いてるのにここに居るのにどうして気付いてくれないの。………―君?
―君?ねえ―君―君、―君!!………嘘じゃないだって確かめたの今だって動いてるのに両親だって嬉しいって言ってくれたあたしに
は分かるのだって一人娘なんだから仏壇の中で笑顔でおめでとうって言ってくれたのなのにどうして―君は信じてくれないのどうして
どうしてどうしてどうしてどうしてどうしてどうしてどうして!………誰から。電話、貸してよ。……もしかしてあの女なの?あの女
なんだね貸して薄々気がついてたのあの女が色々してきてるってことはだから貸して今から会いに行くんだからそれで言ってやるのう
ちの―君にもう手を出さないでって言うの言うんだから思い知らせてやらないといけないの貸して貸してよ貸してってば―君。ねえ…
- 56投稿者:. 投稿日:2008年08月10日(日)15時11分46秒
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- 57投稿者:. 投稿日:2008年08月10日(日)15時12分18秒
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- 58投稿者:. 投稿日:2008年08月10日(日)15時12分54秒
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- 59投稿者:. 投稿日:2008年08月10日(日)15時13分19秒
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- 60投稿者:. 投稿日:2008年08月10日(日)15時14分05秒
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- 61投稿者:. 投稿日:2008年08月10日(日)15時14分39秒
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- 62投稿者:. 投稿日:2008年08月10日(日)15時15分02秒
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- 63投稿者:雛苺 投稿日:2008年08月13日(水)23時19分47秒
- (丑三つ時。草木も眠る――なんて言われる時間帯でもあるが、そんな事にも関わらず動き回る影一つ。届かないドアノブに苦戦して、
爪先立ちで手を伸ばしてようやく閉められたドアが立てた大きな音にビクッと体を震わせ。抜足差し足忍び足、そろりそろりと足音を
立てないようにフローリングの廊下を歩き回り)
静かに……起こさないようにしなきゃ……
(一挙一動を慎重に。計画をムダにしない為にも神経を尖らせ。階段も無事に下りて台所へたどり着くと電気をパチリと付け、前マス
ターが作ってくれた白いふりふりの小さなエプロンを着て気合を入れると、まずは丈夫な箱やら台やらを持ってきてそれを料理台への
踏み台にし。ハンドミキサー、砂糖、クリームの金属絞り口、パレットナイフ、大き目のボール、そして冷蔵庫から生クリームとイチ
ゴを出すと、準備完了と言わんばかりに腰に手を当て。窓ガラスをこんこんと叩く音にぱぁと顔を綻ばせると、すぐさま鍵を開け来訪
者を入れてやり)
カナ、音、立てちゃ駄目よ
(傘を折りたたんで入る彼女が口を開く前に、『“しーっ”なの』と人差し指を唇に当てて注意を促し。こくこくと頷く彼女から、ど
う見ても場違いな、漫画で泥棒が背負っているような唐草模様の布に包まれたスポンジ台を受け取ると二人して台所に立ち)
えーと、……まず、ボールに生クリームを入れて…『グラニュー糖を一気に入れて、泡立てます』?
- 64投稿者:雛苺 投稿日:2008年08月13日(水)23時21分10秒
- (そう読み上げると横の彼女は容器に入っているグラニュー糖全てを“一気に”入れようとし、それを慌てて止めると分量が表記され
ている部分を指差し。『甘い方が美味しいのに』とぶつぶつ屁理屈を言う彼女に『しょうがないのよ』とらしくない落ち着いた返答を
し。“一応”姉である存在にこんな事を言うのも変だと考えながら、次の準備に取り掛かり。唇をへの字に曲げた彼女が大匙にすり切
りを当てるのに周囲にぼろぼろと砂糖をこぼすのも知らず、自分は泡立て器を握り)
『力を入れてリズミカルに動かします』………とろみがつくまで。
(文の通りに泡立て器を握ってぐるぐると回すも一向にとろみが付く気配はなく、腕の疲れを覚えてくると先ほどからやってみたいと
言っていた姉と交代し。つい欠伸を漏らすと、伸びをして眠気を覚まし。何を思い出したのか、ごそごそと棚を漁るとチョコペンと大
きめのクッキーを一枚用意して。一生懸命泡立て器を動かす彼女の様子も見ながら、クッキーをプレートとしてそこにチョコペンで文
字を書き。『シ゛ュソ おぬて゛⊃´η』と、鏡文字も混じった解読可能ギリギリラインの文字を書き終えると満面の笑みで頷いて。
鼻にクリームが飛んだ彼女の服の裾をちょんちょんと引っ張ってプレートを見せ)
- 65投稿者:雛苺 投稿日:2008年08月13日(水)23時22分07秒
- ………ヒナ、がんばって書いたのにー。
(げんなりした顔をされ、どこがいけないのかと少々疑問に思いながらボールの中の生クリームを覗き込み、人差し指でクリームをす
くって舐め。出来てる!と感動すれば、早速塗ろうと持ちかけ。悪戦苦闘の末角が立つまで泡立てられた生クリームをパレットナイフ
でスポンジ台に塗りたくっていくと、そこにはやや不恰好なケーキが出来上がり。イチゴをあるだけボンボンと考えもなしに載せてい
き、ケーキの真ん中に完成させたプレートを乗せると二人できゃっきゃと喜び)
ジュン、絶対喜んでくれるのよ!楽しみなの!
(『カナのおかげよ』と得意げに自慢する彼女に、今度ばかりはうん!と頷くと二人で踏み台に乗って冷蔵庫にケーキをしまい。やっ
と仕上げられたという解放感から襲ってきた眠気に耐え切れず口いっぱいに大きな欠伸をしてしまい、横の彼女も釣られてかとろんと
した寝ぼけ眼で。ちょっとだけ寝ようというお互いの提案の元、緑のふかふかのソファーに仲良く手を繋いで寝てしまい)
………ジュン…………ゼントよ……
(寝言を呟いたその顔は、何とも穏やかで幸せそうだった。)
- 66投稿者:あげ 投稿日:2008年08月30日(土)16時45分49秒
-
- 67投稿者:夏目貴志/夏目友人帳 投稿日:2009年03月24日(火)15時18分10秒
- (照付る様な とは形容し難い、しかし薄暗い曇天でも無く、双眸を閉じれば僅かに頬を緩ませる様な陽射しを全身に受け右手を向けば草花或いは畑が広がっている通い慣れた景色の道を緩慢とした足取りで進んでいると、ふと足下に薄桃色の花弁が落ち)もう、そんな季節か。
(己の足下に舞った其れを屈んで片手で掬うように拾うと左手に幾本か立っている木を見上げ此の土地に来た経緯や過去、同時に共に住んでいる暖かな人物を思い浮かべ時間の流れを実感し、立ち止まっていると其の思い事を攫っていくが如く突風が襲い)うわッ。―…すごい風だったな。
(刹那目を閉じ風が過ぎ去ると徐に視界は開き、先程迄己の掌にあった薄桃色のそれは当然何処かへ飛ばされた様子で。暫く空を見ていた後歩き出そうとするも僅かに空気が揺れるのを感じ振り返りこそすれど誰か居るわけでも無く、気の所為かと前を向くと先刻より更に大きく空気が柔らかく揺れると今度は桜の木に視線を移し)誰か、居るのか?
(声に出すも勿論期待通り返答など無く己言葉も風に流されるが未だ満開に咲き誇っていない花の集りの中些かだが動く姿を見つけると目を細め柔らかく笑み)春、か。
- 68投稿者:あげ 投稿日:2010年01月01日(金)01時08分43秒
-
- 69投稿者:ラビ/D灰 投稿日:2010年01月05日(火)09時27分55秒
「――おい、アレン?」
額に巻いていたバンダナは落ち、重力に逆らった赤毛は今や成す術も無くただ重力に忠実になる。傷付いた頬、傷ついた体。ぽたぽたと地に落ちる赤い液体。そんな青年の前には横たわる白銀色の髪の毛の少年。手足はぐったりと地に付いており、微動だにしない。そんな少年に青年は青白い顔で縋りつく。狂ったように少年の名前を何度も、何度も呼ぶ。がくがく、と少年の肩を揺らした所でだら、っとなった体。青年の腕に少年の全体重が掛かる。怒り、憎しみ、憎悪、悲しみ、様々な感情が青年の脳裏を支配していく。それは自分に対しても同じだった。行き様の無い怒りを拳に込め地面を殴りつける。それはまるで自分を戒めるかのような、そんな光景。
――俺が、俺がもっと強ければ――っ!
「起きろよ、起きろよアレン! こんなとこでヘバってる場合じゃねえ、だろ? ノアに負けねえって言ってたじゃんかよ。なあ、アレンってば!」
――ただ無情に青年の叫び声が響き渡るだけだった。
- 70投稿者:アネモネ/交響詩編エウレカセブン 投稿日:2010年01月10日(日)21時11分26秒
- (辺り一体全く音も無い漆黒に包まれた空間、混濁する意識より眼を醒ますと一瞬眩む程の白が視界を占拠し脳が痺れた余韻訴えつつも緩慢に巡る思考は未だ現状を把握しきれず居ると知らぬ間に身体が小洒落た椅子に収まっていて
左右振り返るも歪みなく平淡に続く白色に感覚は麻痺され視線を下方へ逃せば空間と同色に揃えられたテーブルが現れ更に机上には銀のナイフとフォークが案山子人形の乗る一皿を挟んで鋭い光を放ち)まずそ、こんなの。…―アタシはもっと甘くておいしそうなのが食べたいの!
(糾弾したのと同時に右側に置かれた刃を乱雑に手に握ると頭上へ振り上げ勢い其の儘に人形の頭部へ刺し、食器がぶつかり合った耳障りな音に眉一つ動かさず冷え渇いた朱の瞳で眼前を眺め)♪…If I had a brain My heart all full of Stuffin' …all full of Pain ―…I would dance and … 、(細々と科白の様に口ずさむ歌は反響の後に飽和して消え
膝を抱え込むように座り直せば隙間に顔埋め視界から白世界を奪い先刻の気怠さを忘れたのか再び深い黒の意識に呑まれ他の遮断を無意識に行うも何処からか懐かしい声が耳に響き
声主の名を音に出す事無く口にするが期待通りの返事は有らず反って己の其の感情に苛立ち嘲笑い)ばッかみたい!アイツなんかの名前、…あたしにはデューイが居ればそれでいいんだから――!
- 71投稿者:NARUTO/白 投稿日:2010年01月11日(月)20時49分50秒
- (怯えた目で、声で、必死に懇願する敵を前に躊躇することなく急所に自分の武器である千本を刺した。
その一瞬で即死した敵を力任せに蹴り仰向けにするとさらに踏み潰すように腹の上に勢い良く足を乗せ)
再不斬さんを殺そうとなんかするからですよ…
(と仮面の下で不敵な笑みを浮かべ、最後に死体を蹴り飛ばして前に転がっている真っ赤な死体と自分の真っ赤な手を見比べながら小さく息を吐いてただ立ち尽くす。
あの時も、こうだった。自分の父をこの手で殺した時もこんな風に血が出て、自分の力がどれ程恐ろしいかを思い知らされた。
そんな事を考えていると後ろから自分を呼ぶ無愛想で愛しい声が聞こえ)
今行きます!
(大きな声で返事をすると仮面をはずしてその声のもとへと駆け出した。隣に並ぶとそれだけで嬉しくてたまらず笑みが零れ
なんだニヤニヤして気持ち悪ぃと悪態つかれるがそれでも笑顔は崩さずにすみませんとだけ謝った。)
再不斬さん これからもおそばに置いて下さいね
- 72投稿者:リア・ド・ボーモン/シュヴァリエ 投稿日:2010年01月11日(月)22時09分12秒
- 何の意味も持たない愚かな詩……
(右手に持った剣を天に翳す。パリの宮殿、円錐状の屋根の一角に立ち、見据える葉夜の帳に隠れて蠢く異形の詩人。
詩人がこちらに気づくのを見やると、星と月の光を浴びる切っ先を詩人に向けて呟いた)
詩が狂わせたお前の身体に死を……。
(青いドレスを靡かせながら、宮殿の上から地面へと降り立つ。
音のない優雅で華麗な降臨の、唯一の観客である詩人を睨む。と、何処からともなく現れた黒い毛並みの子猫が肩までやってきた。
金色の髪に包まれた子猫は心地良さそうに身体を動かしつつも、視線は詩人から離れない)
我が導きの獣よ、トートの剣に力を!
(人の形をした詩人が、その手に生やす無骨な爪を振りかざすのと、肩に乗せた子猫の身体に変化が訪れるのは同時だった。
一瞬、詩人が怯んで動きを止めた隙に、子猫は剣へと吸い込まれてゆき、銀色の刀身に刻まれる文字の列へと変わる。
地面を蹴り、剣を振りかぶる。一瞬で貪られる距離、剣が描く横一線の軌跡。それに沿うように、詩人の身体が上半身と下半身に分断された)
- 73投稿者:上げ 投稿日:2010年01月16日(土)22時11分43秒
-
- 74投稿者:雪華綺晶/ローゼンメイデン 投稿日:2010年01月25日(月)20時54分45秒
- お姉さま、お姉さま、お姉さま…
(nのフィールド。大小様々な水晶が並ぶ中一人佇んで澄んだ水の膜に映る光景を金色の目を輝かせて食い入るように見入って。
視線の先には深緑のドレスを身に纏った少女人形とその彼女とは左右反対のグラスアイを持つボーイッシュな少女人形が戯れている姿があったり
何処か憂い帯びた表情を絶やさぬ逆十字を背負う人形が居たり、はたまた未だ鞄で眠る金髪碧眼の少女人形の姿が垣間見えたりと様々。
それらのどれも対象としては十分興味をそそるようで体勢も崩さず飽きる事無く見つめ惚けるがその姿は何処か異様)
私に器を人形を。どうぞ下さいなお姉さま。
薔薇の蕾には養分を。契りを結べば結ぶ程、私はより確かとなる。私は存在出来る……
(思い高まって水の膜に手を翳すも彼女らの世界には到底届かず。背後からの訪問者に声を掛けられれば邪魔されたことに少なからず
不満を感じつつ振り返り応対して、紳士を気取る相手の口から発せられる言葉に数回頷けばまた遠い彼女らに視線を戻して)
出番はまだまだ先のよう…ええ、それまでは客席で楽しみましょう。さあお姉さま、貴女は一体どんな舞台を魅せて下さるの?
- 75投稿者:シャルナーク/HUNTER×HUNTER 投稿日:2010年01月27日(水)19時07分05秒
…うーん。
(団員達が各々単独行動に出ている中仄暗いアジトの一角で一人延々と電光灯すパソコンと向かい合いつつ意味のない唸り声を放ち、机上へ突いた片肘から重心を預けるように上肢の体勢を無意識に寛がせながら情報収集なる名目の元に並ぶ文字列を読み進めて。時折瞬く目蓋と連動して疾に冷め切っているであろう傍らのカップを指先に引っ掛け、浮かせた其れを口許へ運ぶ最中とあるサイトの一節に意識を引かれては腕の動きを停止させたままで暫く液晶画面を見遣り。一昔前に取り沙汰された月の断片を恬淡な瞳に宿した後、何事も無かったかのようにページを飛ぶと国宝美術館で展示されるらしい古文書の詳細を開きつつ中途半端な位置で放っていたカップに口を付けて珈琲を流し込み)
…月は堕ちたらどうなると思う?クロロ。欲しいものを奪ってるんじゃなくて欲しいから奪ってるだけの、お前が一番良く分かってるはずだけどさ。
(ただのガラクタなんだよ、ふと幼少から少年期に掛けて居住地としていた閉鎖的な世界の情景を脳裏へ想起するものの微かな口唇の動きのみで呟いた科白は沈殿した静寂を舞わせる様に消えて行き。緩慢な瞬きを挟んで腰を上げて己が能力の媒体ともなる携帯端末を片手に靴音を反響させながら外界へと繰り出せば緩やかな歩みを止める事なく簡易な動作で仲間内へ発信を、呼出し中の電子音に耳を傾けて)
――子供で居られなかった子供が大人にすら成り損ねた、ってところかな。勿論オレもね。
- 76投稿者:アイギス/ペルソナ3 投稿日:2010年01月30日(土)18時34分56秒
- …夜中3時28分52秒。熟睡の時間帯であります。
(口に出した通りの真夜中にある部屋のドアの前に立ってそのドアノブに手をかけるが、鍵が掛かっていることに気付くと今度は力を入れてドアを開ける。開けるというより壊れたドアから部屋に侵入すると部屋の当人はそれに気付く
ことなくまだぐっすりと眠っていてドアを閉めて静かに近づくと自分の額を寝ている者の額にくっつけ)
…26.5度。平熱であります。心拍ともに異常無し。
(このまま部屋を出て行くと思いきやそのままその場に立ちじっと眠っている相手の顔を見据え開かれない瞼を起こさないようにそっと固く冷たい指でなぞり)
私の、『大切』であります。
(小さく口にするとその場に座り、数時間をそこでじっと過ごした。朝方になって他の寮生が部屋の当人を起こしに来るノック音が聞こえるがそれに応えることなく立ち上がって眠っている顔を見て言った)
…シカトであります。
- 77投稿者:26.5度・・・ 投稿日:2010年01月30日(土)22時38分31秒
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- 78投稿者:まあ、ロボットだし 投稿日:2010年01月31日(日)00時17分05秒
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- 79投稿者:Σうわああああ 投稿日:2010年01月31日(日)00時26分29秒
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- 80投稿者:77 投稿日:2010年01月31日(日)00時42分56秒
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- 81投稿者:レントン/交響詩篇エウレカセブン 投稿日:2010年01月31日(日)01時19分21秒
- どーせ、家に帰ったら説教されるんだよなあ……
(何処までも美しさの続く空と違って、楽しい気分にはいつしか終わりが来る。今更ながらに祖父の静止を振り切ってリフをしてしまったことを後悔し、独りごちながらも中々ボードを降りる決心がつかず。トラパーに乗って技の練習をする気にもなれなかった)
今日も出来なかった……カットバックドロップターン……
(トラパーの波が来ないせいなのか、自分の技量が足りないせいなのか……と、頭の中で考えていると、いつの間にか目の前に壁の様にそそり立つ絶壁が)
うわぁあああ!?
(慌てて回避しようとするが間に合わず、思い切り真横から衝突。幸い低空飛行していたため、ボードから落下したが尻餅だけで済み――と思いきや遅れて降ってきた自分のボードが脳天にぶつかり)
っ痛ぇ!!
(完全に油断していたため、つむじの辺りを押さえて地面をのた打ち回る。目尻に涙が浮かび、直後に急に自分が情けなく思えてきてますます落ち込むばかり。これから説教が待っているかと想像するだけで、すぐに立ち上がる気にもなれなかった。ボードを枕に、仰向けに転がって空を見上げ)
俺、いつまでこのままなんだろ…………
(ちっぽけな自分。空に吸い込まれそうで、それでいて自己嫌悪な自分だけがいつまでも沈んでいるようで、大きく吐いた溜息も、自分に圧し掛かる重りでしかなかった)
- 82投稿者:みーくん/嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん 投稿日:2010年02月09日(火)21時44分29秒
-
(徐々に覚醒する意識が現実に引き戻されてゆく、ああ僕を呼ぶ声がするんだ女神さま!嘘だけど。はてさて今しがた僕の頭の中は新春を迎えたぜやっほいアケマシテオメデトウ、つまり際限無い頭痛に苛まれていると言うこと。切れかけたままの照明が不規則な点滅を繰り返す只管目に悪そうなマンションの一室で程良い弾力を保つソファに身を預けているのは今や流行最前線昆虫系男子!嘘じゃないけど誰か嘘にしてくれなんてそんな本音はさておかなくても僕だ。数時間に及ぶハングアップで嫌に硬くなった間接を鳴らしながら床へ両足を投げ出す、無防備な足の裏に鋭利な塊を躙るような感触の後で無作為に転がった見るも無残な花瓶の残骸については見て見ぬふりを決め込むとして、とりあえず寝起き一番に無難な欠伸を一つほど。側頭部にフルスイングで殴打を食らってからどれほどの時間が経ったのだろう、カーテンの隙間から洩れる西日が煩わしい。痴話喧嘩と言う名の犬も食わない傷害事件、当事者である華奢な少女は自室でヒッキー…に一票入れたいところなんだけど実は僕の直ぐ傍で天使の如き寝顔を晒していたりする。起こさないようにゆっくりと肩を抱いて横たわらせ、数秒ほど息を呑んで実に安っぽい静寂を見繕う、緩慢な瞬きで持て余した時間を処理した後、漸く働き始めた頭で事の経緯を再認識すると自分のものとは思えないくらい無機的な眼球に無垢な少女の寝姿を映した。)
ぼくは僕、で。僕は「みーくん」。 ダウトだよ、まーちゃん。
- 83投稿者:みーくん/嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん 投稿日:2010年02月09日(火)21時45分38秒
- ※長かったもんで続き。
(微動する声帯は抑揚のない音を奏でて消える、至極単純だと思われている事柄ほど実は物凄く複雑に入り組んでいて、だけど人は己の信じる“本当”を疑おうともしない。そんなふうに浅はかな強さがきっと何より尊いものなんだよ。あそこでああしていれば今頃は大切になるはずだった何かがいつでも足許に転がっている。でも僕はそれを靴の裏にへばり付いたガムの残骸を荒いアスファルトに擦り付けて削ぎ落とすかのように自然な動作で、恐らくは正当且つ当然な行いとして何食わぬ顔で処理してしまうのだ。但しそれは僕のせいではなく男に二言は大有りなのよ的なふざけた開き直り思想に続き「最低」と言う名詞の意味を理解しているにも関わらずその基準値且つ底辺が途轍もなく低いがゆえに対人間用としては全くと言って良いほど役割を為していない一般良識を僕という生物に植え付けた果敢なくも罪深い時の流れが悪いのさ。嘘です。後付けの罪悪感に浸ることと付け焼き刃な善意を振り翳すことは僕の十八番でもあるんだけど。血糊が固まりかけた髪の一房を指先で軽く摘まみ解すと粘着な赤みで汚れた指先を擦り合わせた、念のために主張するけど物凄い痛いんだぜ。)
あー… 換えの蛍光灯、あったっけな。
- 84投稿者:. 投稿日:2010年02月09日(火)21時47分09秒
-
- 85投稿者:. 投稿日:2010年02月09日(火)21時48分13秒
-
- 86投稿者:. 投稿日:2010年02月09日(火)21時49分06秒
-
- 87投稿者:. 投稿日:2010年02月09日(火)21時49分26秒
-
- 88投稿者:. 投稿日:2010年02月09日(火)21時49分36秒
-
- 89投稿者:. 投稿日:2010年02月09日(火)21時50分28秒
-
- 90投稿者:. 投稿日:2010年02月09日(火)21時50分51秒
-
- 91投稿者:は? 投稿日:2010年02月09日(火)21時55分01秒
- .
- 92投稿者:グロめだったりするロルは 投稿日:2010年02月09日(火)22時07分43秒
-
- 93投稿者:あ 投稿日:2010年02月09日(火)22時08分19秒
- *エログロ可(但し、その後人目に付かないようレスを流すこと)
- 94投稿者:あげ 投稿日:2010年03月04日(木)22時56分44秒
- あげ
- 95投稿者:上げ 投稿日:2010年03月13日(土)12時53分10秒
-
- 96投稿者:挙げ 投稿日:2010年03月15日(月)18時57分57秒
-
- 97投稿者:age 投稿日:2010年03月17日(水)02時39分30秒
-
- 98投稿者:浮 投稿日:2010年03月19日(金)19時28分00秒
-
- 99投稿者:あげ 投稿日:2010年07月12日(月)19時46分57秒
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- 100投稿者:アロイス・トランシー/黒執事U 投稿日:2010年08月17日(火)10時08分57秒
- (閑静な室内。執務室の机に項垂れ熱を持たない瞳で眼鏡をかけた執事を見上げる。黒い燕尾服に身を包んだ彼は此方と目を合わすことなく、ただ今日の執務内容を読み上げる。それに気のない返事をして右から左へと受け流し、次の仕事へと室内を後にしようとする執事の言葉を遮って)
…やだ、一人にしないで。クロード。
(そばにいて。憂いを顔いっぱいに湛える自分は今どんなに間抜けだろう。自嘲の笑みをクツクツともらすと急に頬に添えられた手にハッと我に返り。あくまで貴方を貪りたい―――彼の言葉を頭の中で反芻させながら、その言葉の本当の意味を考え。事務的に自分から離れて人間味を含まない型どおりの行動をする彼を視界の隅に捉えて嗤う)
結局俺は薄汚いクソ餓鬼だ。……ははっ、あはははははっ。あっはははははは…
- 101投稿者:q 投稿日:2010年09月14日(火)21時01分15秒
- q
- 102投稿者:t 投稿日:2010年09月20日(月)21時08分35秒
- t
- 103投稿者:漬物 投稿日:2010年09月21日(火)07時35分35秒
- 漬物
- 104投稿者:age 投稿日:2010年09月21日(火)19時51分35秒
-
- 105投稿者:救 投稿日:2010年09月26日(日)22時26分21秒
- 救
- 106投稿者:救助 投稿日:2010年10月14日(木)20時46分56秒
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- 107投稿者:あ 投稿日:2010年10月14日(木)22時34分00秒
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- 108投稿者:ぱんつ 投稿日:2010年10月20日(水)21時33分52秒
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- 109投稿者:テレホンセックス 投稿日:2010年11月04日(木)17時11分15秒
- http://テレホンセックス.biz/
- 110投稿者:バーモンドカレー 投稿日:2011年05月24日(火)10時13分08秒
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- 111投稿者:ワッフルワッフル 投稿日:2011年06月11日(土)13時12分24秒
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- 112投稿者:敵への攻撃はテキパキ的確に 投稿日:2011年06月11日(土)14時32分50秒
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- 113投稿者:あ 投稿日:2011年06月16日(木)16時19分44秒
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- 114投稿者:白のパンダはパンダじゃなくて白クマ 投稿日:2011年06月25日(土)18時34分42秒
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- 115投稿者:ごっちゃんです 投稿日:2011年06月28日(火)16時20分40秒
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- 116投稿者:ダイナミック! 投稿日:2011年07月05日(火)08時52分25秒
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- 117投稿者:パワー!! 投稿日:2011年07月17日(日)13時46分13秒
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- 118投稿者:j 投稿日:2011年07月18日(月)06時19分22秒
- j
- 119投稿者:ガッチャマン 投稿日:2011年07月21日(木)05時31分42秒
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- 120投稿者:三年目の浮気 投稿日:2011年07月22日(金)09時08分00秒
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- 121投稿者:五年目の破局 投稿日:2011年07月23日(土)05時58分23秒
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- 122投稿者:走れジョニートゥルルルル〜 投稿日:2011年07月24日(日)06時36分21秒
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- 123投稿者:元気ですかーっ!元気があれば何でもできる! 投稿日:2011年07月24日(日)15時56分51秒
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- 124投稿者:楽しい仲間がすっぽんぽ〜ん 投稿日:2011年07月26日(火)15時59分29秒
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- 125投稿者:第一話フルチン刑事登場! 投稿日:2011年07月28日(木)14時06分53秒
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- 126投稿者:第二話最終回さらばフルチン刑事! 投稿日:2011年07月29日(金)09時47分40秒
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- 127投稿者:おはヨーグルト! 投稿日:2011年08月01日(月)06時08分55秒
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- 128投稿者:若さ若さってなんだ? 投稿日:2011年08月03日(水)05時29分15秒
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- 129投稿者:振り向かないことさ 投稿日:2011年08月05日(金)07時01分27秒
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- 130投稿者:愛ってなんだ? 投稿日:2011年08月09日(火)09時05分22秒
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- 131投稿者:ためらわないことさ 投稿日:2011年08月11日(木)06時05分37秒
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- 132投稿者:ギャバン 投稿日:2011年08月12日(金)05時53分33秒
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- 133投稿者:あばよ涙 投稿日:2011年08月15日(月)06時08分56秒
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- 134投稿者:投稿日:2011 投稿日:2011年09月01日(木)10時18分13秒
- 投稿日:2011
- 135投稿者:ギャバン 投稿日:2011年09月13日(火)19時40分16秒
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- 136投稿者:よろしく勇気 投稿日:2011年09月19日(月)08時25分40秒
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- 137投稿者:また荒らされたか 投稿日:2011年09月19日(月)16時03分02秒
- また荒らされたか
- 138投稿者:宇宙刑事 投稿日:2011年09月20日(火)09時18分22秒
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- 139投稿者:ギャバン 投稿日:2011年09月25日(日)05時56分40秒
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- 140投稿者:山を越え 投稿日:2011年10月13日(木)14時55分39秒
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- 141投稿者:谷を越え 投稿日:2011年10月18日(火)16時20分15秒
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- 142投稿者:僕らの町へやってきた 投稿日:2011年10月19日(水)06時21分03秒
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- 143投稿者:ハットリ君がやってきた 投稿日:2011年10月20日(木)05時18分55秒
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- 144投稿者:アンドレ!おんどれっ! 投稿日:2011年10月24日(月)13時28分21秒
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- 145投稿者:アンドレがおんどれで何だって? 投稿日:2011年11月05日(土)11時57分23秒
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- 146投稿者:貴様ぁ!肉食えコノヤロー! 投稿日:2011年11月20日(日)14時24分46秒
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- 147投稿者:メリークリスマス 投稿日:2011年12月24日(土)16時47分22秒
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- 148投稿者:よいお年を 投稿日:2011年12月31日(土)13時39分38秒
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